6日のトレーディングカードショー参加について、
以下のニュースサイトさんで取り上げていただきました。
■アキバOSさん
http://www.akibaos.com/?p=2226
■声優ニュースさん
http://seiyunews.com/modules/news/article.php?storyid=1510
2007年8月22日水曜日
コミケが終わりました。
新作、持ち込んだ分はほぼ完売できました。
ブースに足を運んでいただいた方、本当にありがとうございます。
次回は冬コミの発表を予定しております。
モチーフは思案中。
たぶんアイマスと何かの2本立てだと思います。
でも3ヶ月もないんですよねぇ、制作期間…。
ブースに足を運んでいただいた方、本当にありがとうございます。
次回は冬コミの発表を予定しております。
モチーフは思案中。
たぶんアイマスと何かの2本立てだと思います。
でも3ヶ月もないんですよねぇ、制作期間…。
2007年8月16日木曜日
2007年8月5日日曜日
2007年8月4日土曜日
RANKING BATTLEの在庫について
2007年8月3日金曜日
APPEAL BATTLE ルールUP&お詫び
2007年8月1日水曜日
2007年7月31日火曜日
「もっ☆てけ」キャラカード そしてエラッタ
2007年7月30日月曜日
2007年7月29日日曜日
「もっ☆てけ」カードサンプル2
2007年7月28日土曜日
2007年7月27日金曜日
「もっ☆てけ」の作成手順
もっ☆てけのゲームモチーフは、実は花札の花合わせだったりします。セットのカード枚数上限を40枚と決めて考えて、
コスチューム(花札でいうところの「月」)カードの枚数を減らしたら
どうなるかを思考実験したら、以外といけんじゃね?となりました。
あとは
・プレイヤーが交互にプレイするのではなく、一斉出しでドキドキ感を出す。
・同じコスチュームは3枚しかないので、1枚づつ残るのをどうするか→カードに強弱をつけ、横取りさせる。
・同種のカードの強さが一定だと遅出し有利→ドラ(ラッキーカード)を参照させ、カードの強さに流動性を持たせる。
といった感じでルールを作成しました。
後半、ラッキーカードチェンジがどう変わるかで微妙な駆け引きが生じるので、
現状のルールでは2人対戦は用意してません。
2人対戦は全く違うルールを用意すると思います。もとの花札式に、交互に取り合うとかにするかも。
実は、「もっ☆てけ」のルールについては補足したいことがあります。
(取説からこぼれてました。てへ。)
もう少しコミケが近くなったら、作品紹介ページにてルールとともにUPします。
2007年7月26日木曜日
APPEAL BATTLE ゲーム概要
2007年7月25日水曜日
2007年7月24日火曜日
2007年7月23日月曜日
2007年7月22日日曜日
「APPEAL BATTLE」
2007年7月21日土曜日
2007年7月20日金曜日
新作画像
えー、夏コミ用新作の紹介第1弾。
やよいさんです。
本当はスカートくらいまで描いてあります。
今回はアイマス同人系の作家さん10人の方に
それぞれ描いていただいてます。
ゲーム内容についてはまた後ほど…。
2007年6月17日日曜日
R@NKING BATTLE(2人用ルール)

■2人対戦ルール■(2/11配布)
「ランキングバトル」は元々3~5人プレイ用にデザインされたゲームですが、
以下のルールを用いれば2人での対戦が楽しめます。
なかなか人数が集められない場合や、サシでのアイマス布教活動などに
ご利用いただければと思います。
*****************************
【ゲームの準備】
まず、各プレイヤーは担当するアイドルを「3名」決めます。
この時、担当するアイドルは相手とかぶらないようにして下さい。
また、担当するアイドルは公開情報です。
【ゲームの終了】
ゲームの終了は「10ラウンド」終了した時点となります。
【勝利条件】
ゲームが終了したら、自分の担当アイドルのランキングを合計します。
この合計値が相手よりも「少ない」方の勝ちとなります。
例 プレイヤーAの担当アイドルは3位、4位、6位、 プレイヤーBの担当アイドルは1位、5位、8位でした。
プレイヤーAの合計値は(3+4+6)で13. プレイヤーBの合計値は(1+5+8)で14となり、
このゲームはプレイヤーAの勝利となります。
合計値が同点の場合は、担当アイドルの中で一番上位のランキングを比べ、
より順位が上の方の勝利となります。
【手役のボーナス】
手役の効果の①の効果は、自分が担当するアイドルの中から1人を選んで、
そのアイドルのみに適用します。
*****************************
上記以外のルールは、通常のルールと同じです。
「ランキングバトル」は元々3~5人プレイ用にデザインされたゲームですが、
以下のルールを用いれば2人での対戦が楽しめます。
なかなか人数が集められない場合や、サシでのアイマス布教活動などに
ご利用いただければと思います。
*****************************
【ゲームの準備】
まず、各プレイヤーは担当するアイドルを「3名」決めます。
この時、担当するアイドルは相手とかぶらないようにして下さい。
また、担当するアイドルは公開情報です。
【ゲームの終了】
ゲームの終了は「10ラウンド」終了した時点となります。
【勝利条件】
ゲームが終了したら、自分の担当アイドルのランキングを合計します。
この合計値が相手よりも「少ない」方の勝ちとなります。
例 プレイヤーAの担当アイドルは3位、4位、6位、 プレイヤーBの担当アイドルは1位、5位、8位でした。
プレイヤーAの合計値は(3+4+6)で13. プレイヤーBの合計値は(1+5+8)で14となり、
このゲームはプレイヤーAの勝利となります。
合計値が同点の場合は、担当アイドルの中で一番上位のランキングを比べ、
より順位が上の方の勝利となります。
【手役のボーナス】
手役の効果の①の効果は、自分が担当するアイドルの中から1人を選んで、
そのアイドルのみに適用します。
*****************************
上記以外のルールは、通常のルールと同じです。
R@NKING BATTLE(基本ルール)

【内容】
●アイドルカード×9枚
カードには「アイドルの名前」、「得意ジャンル」、「性格」が書かれています。
「得意ジャンル」と「性格」を合わせて「属性」と呼びます。
注意:「高槻やよい」と「三浦あずさ」の「性格」が、オリジナル版と異なっていますが、
これはカードゲーム上でのバランス調整のためです。
●プロデュースカード×68枚
カードには「属性」、「ナンバー」が書かれています。
「ナンバー」は1~10 までですが、「ワイルドカード」には「*」が書かれています。
→【ワイル ドカードについて】参照。
●マニュアル×1枚
【ゲームの概要と勝利条件】
このゲームは3~5人で遊べます。
プレイヤーは、自分の担当したアイドルを、他のプレイヤーのアイドルよりも、
ランキングの上位に入れれば勝ちです。
あなたの実力と運で、ランキングを制覇してください。
【ゲームの準備】
・プレイヤーが担当するアイドルを1人1キャラずつ決めます。
自分の担当するアイドルをメモしておきます。
・9枚のアイドルカードを裏向きでシャッフルした後、1枚ずつ表向きで横一列に並べます。
この時、カードの向きを同じにして下さい。
・向かって左側にあるカードが上位、右側になるカードが下位になります。
・現在、最上位にいるアイドルを担当しているプレイヤーが「リーダー」 になります。
「リーダー」はすべてのプロデュースカード(以後、Pカード)を裏向きでよくシャッフルし、
プレイヤー全員に「5枚」ずつ配ります。
【アイドルカードの初期配置】
【ゲームの流れ】
ゲームは「ラウンド」で進行します。
1ラウンドの内容は以下の通りです。
①自分の手札から3枚選び、手役を作って裏向きで前に出します。
→【手役の種類】参照。
②全員がPカードを出したら、自分の前に出したPカードを全員同時に表向きにします。
③プレイヤー全員の手役をチェックします。
④他のプレイヤーと同じ手役を出したプレイヤーは、手役に使ったカードを表向きで捨て札にします。
⑤他のプレイヤーと手役がぶつからなかったプレイヤーは、リーダーから1人ずつ順に
左回りで手役の効果を処理して、ランキングを変動させていきます。
→【ランキングの変動】参照。
⑥ランキングを変動させたプレイヤーのカードを表向きで捨て札にします。
⑦リーダーから順に左回りで、3枚ずつPカードを補充(全員の手札を5枚ずつに)します。
山札にPカードが無くなった場合は、捨て札を裏向きにしてシャッフルし、新たな山札として配ります。
⑧ゲームが終わらない場合は、「リーダー」の左隣りのプレイヤーが新たなリーダーとして、
新しいラウンドを始めます。
【手役の種類】
このゲームでは以下の6種類の「手役」があります。
上から順に強い影響をランキングに与えます。
●ストレートフラッシュ 3枚のPカードのナンバーが並んでいて、属性も揃っている。
●フラッシュ 3枚のPカードのナンバーは並んでいないが、属性は揃っている。
●スリーカード 3枚のPカードのナンバーが同じだが。属性は揃っていない。
●ストレート 3枚のPカードのナンバーが並んでいるが、属性は揃っていない。
●ワンペア 3枚中2枚のPカードのナンバーが同じだが、属性は揃っていない。
●ノーペア 上記のいずれにも当てはまらない組み合わせ。
【手役のボーナス】
手役を作るとそれぞれ対応した効果があります。
手役の効果は、①→②の順に処理してください。
●ストレートフラッシュ
①あなたのアイドルのランキング+3。
②好きな属性を一つ選ぶ。
選んだ属性を持つアイドル全員のランキング+3または-3。
●フラッシュ①あなたのアイドルのランキング+3。
②あなたの選んだアイドル1人のランキング-3。
●スリーカード
①あなたのアイドルのランキング+2。
②手役の中から属性を一つ選ぶ。
選んだ属性を持つアイドル全員のランキング+2または-2。
●ストレート
①あなたのアイドルのランキング+2。
②あなたの選んだアイドル1人のランキング-2。
●ワンペア
①あなたのアイドルのランキング+1。
②ペアの中から属性を一つ選ぶ。選んだ属性を持つアイドル全員のランキング+1または-1。
●ノーペア
①あなたのアイドルのランキング+1。
②あなたの選んだアイドル1人のランキング-1。
【ワイルドカードについて】
・Pカードの中には「ワイルドカード」が8枚含まれています。
・「ワイルドカード」を手役として使う時、属性もナンバーもあなたの自由に決めることができます。
・「ワイルドカード」は手役の中に2枚以上入れてはいけません。
・まれに手札の中に「ワイルドカード」が4枚以上溜まることがあります。
「ワイルドカード」が4枚以上溜まった場合は、自分の手札を他のプレイヤー全員に見せてから、
好きな枚数捨て、5枚になるまで山札から補充してください。
【ランキングの変動】
・他人と同じでない手役を出したプレイヤーは、その手役に応じた効果でランキングを
変動させることができます。
・複数のアイドルに影響を与える効果(ワンペアの②やスリーカードの②など)は、
ランキング上位のアイドルから効果を処理していきます。
例:ワンペアの場合(「ボーカル」と「度胸のある人」のワンペア)担当アイドルは春香。今のランキング4位です。
まず、①春香のランキングを1つ上げます。次に、②ペアの中から属性を一つ選んで、その属性を持つアイドル全員に
効果を与えます。
この場合、「ボーカル」を選んで、ランキングを2つ上げる選択肢もありますが、
「度胸のある人」を選んでランキングを2つ下げる選択をした方が良い結果になります。
【オプションルール】
「ジェノサイドルール」:プレイヤーが手役を公開したとき、他のプレイヤーとぶつかり、
誰も効果を得られなかった場合は「ジェノサイド発生」となり、左側が上位だったランキングを、
右側から見るようにします。
●アイドルカード×9枚
カードには「アイドルの名前」、「得意ジャンル」、「性格」が書かれています。
「得意ジャンル」と「性格」を合わせて「属性」と呼びます。
注意:「高槻やよい」と「三浦あずさ」の「性格」が、オリジナル版と異なっていますが、
これはカードゲーム上でのバランス調整のためです。
●プロデュースカード×68枚
カードには「属性」、「ナンバー」が書かれています。
「ナンバー」は1~10 までですが、「ワイルドカード」には「*」が書かれています。
→【ワイル ドカードについて】参照。
●マニュアル×1枚
【ゲームの概要と勝利条件】
このゲームは3~5人で遊べます。
プレイヤーは、自分の担当したアイドルを、他のプレイヤーのアイドルよりも、
ランキングの上位に入れれば勝ちです。
あなたの実力と運で、ランキングを制覇してください。
【ゲームの準備】
・プレイヤーが担当するアイドルを1人1キャラずつ決めます。
自分の担当するアイドルをメモしておきます。
・9枚のアイドルカードを裏向きでシャッフルした後、1枚ずつ表向きで横一列に並べます。
この時、カードの向きを同じにして下さい。
・向かって左側にあるカードが上位、右側になるカードが下位になります。
・現在、最上位にいるアイドルを担当しているプレイヤーが「リーダー」 になります。
「リーダー」はすべてのプロデュースカード(以後、Pカード)を裏向きでよくシャッフルし、
プレイヤー全員に「5枚」ずつ配ります。
【アイドルカードの初期配置】
【ゲームの流れ】
ゲームは「ラウンド」で進行します。
1ラウンドの内容は以下の通りです。
①自分の手札から3枚選び、手役を作って裏向きで前に出します。
→【手役の種類】参照。
②全員がPカードを出したら、自分の前に出したPカードを全員同時に表向きにします。
③プレイヤー全員の手役をチェックします。
④他のプレイヤーと同じ手役を出したプレイヤーは、手役に使ったカードを表向きで捨て札にします。
⑤他のプレイヤーと手役がぶつからなかったプレイヤーは、リーダーから1人ずつ順に
左回りで手役の効果を処理して、ランキングを変動させていきます。
→【ランキングの変動】参照。
⑥ランキングを変動させたプレイヤーのカードを表向きで捨て札にします。
⑦リーダーから順に左回りで、3枚ずつPカードを補充(全員の手札を5枚ずつに)します。
山札にPカードが無くなった場合は、捨て札を裏向きにしてシャッフルし、新たな山札として配ります。
⑧ゲームが終わらない場合は、「リーダー」の左隣りのプレイヤーが新たなリーダーとして、
新しいラウンドを始めます。
【手役の種類】
このゲームでは以下の6種類の「手役」があります。
上から順に強い影響をランキングに与えます。
●ストレートフラッシュ 3枚のPカードのナンバーが並んでいて、属性も揃っている。
●フラッシュ 3枚のPカードのナンバーは並んでいないが、属性は揃っている。
●スリーカード 3枚のPカードのナンバーが同じだが。属性は揃っていない。
●ストレート 3枚のPカードのナンバーが並んでいるが、属性は揃っていない。
●ワンペア 3枚中2枚のPカードのナンバーが同じだが、属性は揃っていない。
●ノーペア 上記のいずれにも当てはまらない組み合わせ。
【手役のボーナス】
手役を作るとそれぞれ対応した効果があります。
手役の効果は、①→②の順に処理してください。
●ストレートフラッシュ
①あなたのアイドルのランキング+3。
②好きな属性を一つ選ぶ。
選んだ属性を持つアイドル全員のランキング+3または-3。
●フラッシュ①あなたのアイドルのランキング+3。
②あなたの選んだアイドル1人のランキング-3。
●スリーカード
①あなたのアイドルのランキング+2。
②手役の中から属性を一つ選ぶ。
選んだ属性を持つアイドル全員のランキング+2または-2。
●ストレート
①あなたのアイドルのランキング+2。
②あなたの選んだアイドル1人のランキング-2。
●ワンペア
①あなたのアイドルのランキング+1。
②ペアの中から属性を一つ選ぶ。選んだ属性を持つアイドル全員のランキング+1または-1。
●ノーペア
①あなたのアイドルのランキング+1。
②あなたの選んだアイドル1人のランキング-1。
【ワイルドカードについて】
・Pカードの中には「ワイルドカード」が8枚含まれています。
・「ワイルドカード」を手役として使う時、属性もナンバーもあなたの自由に決めることができます。
・「ワイルドカード」は手役の中に2枚以上入れてはいけません。
・まれに手札の中に「ワイルドカード」が4枚以上溜まることがあります。
「ワイルドカード」が4枚以上溜まった場合は、自分の手札を他のプレイヤー全員に見せてから、
好きな枚数捨て、5枚になるまで山札から補充してください。
【ランキングの変動】
・他人と同じでない手役を出したプレイヤーは、その手役に応じた効果でランキングを
変動させることができます。
・複数のアイドルに影響を与える効果(ワンペアの②やスリーカードの②など)は、
ランキング上位のアイドルから効果を処理していきます。
例:ワンペアの場合(「ボーカル」と「度胸のある人」のワンペア)担当アイドルは春香。今のランキング4位です。
まず、①春香のランキングを1つ上げます。次に、②ペアの中から属性を一つ選んで、その属性を持つアイドル全員に
効果を与えます。
この場合、「ボーカル」を選んで、ランキングを2つ上げる選択肢もありますが、
「度胸のある人」を選んでランキングを2つ下げる選択をした方が良い結果になります。
【オプションルール】
「ジェノサイドルール」:プレイヤーが手役を公開したとき、他のプレイヤーとぶつかり、
誰も効果を得られなかった場合は「ジェノサイド発生」となり、左側が上位だったランキングを、
右側から見るようにします。
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